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Words Garden (は〜ん)
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最近巷で話題騒然となっている??コトバを集めたページです。 ページ移動→あ〜こ|さ〜の |
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※なお、現在では、高性能な日立製インバータを採用したJR九州815系、817系、西武20000系なども、
731系同様、幽霊のようにしれ〜っと走り出す車両の仲間になっている。 ※写真は突如浦和美園に出現し爆音で周辺農民を驚かせた6300形。 |
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はくちょう丸・竜宮丸 [Hakucho-maru, Ryugu-maru] |
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パクリ [Pakuri] |
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(1) 札幌市交通局の地下鉄東西線は、1998年、 当初の6両編成に1両を組み込み7両編成に増強されたが、 この時組み込まれた新車両は、どういうわけか東京の営団地下鉄南北線の9000系電車と 全く同一のデザインの床敷物を採用しており、色が紫からグレーに変更されているだけ。 この理由はよく分からないが、札幌市東西線の車両のメーカーは川崎重工で、 同社はそれまで営団地下鉄南北線の9000系も製造していたため、 コストダウンのために同じ版を再使用したのではないかという疑惑が浮上している。 (2) JR九州の885系「白いかもめ」は、どこの誰がどう見ても、ドイツ国鉄の新幹線 「ICE」の新型にソックリである。あれではドイツ国鉄から提訴された場合敗訴は確実で、 いつ国際裁判にかけられるか、見ものであると思っていたが、 いつまで経っても国際裁判が行なわれる様子がない。おかしいと思って調べたところ、 ICEのデザイナーと885系のデザイナーは友人であることが判明。 どうやらつるんでいたようだ。 |
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バスです [This is a bus] |
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JR大分駅前から高崎山に向かう、大分バスの車内でのテープ放送で、走行中、「ご乗車ありがとうございます…バスです。」と案内された。この「…」部分の「間」が絶妙で、
いきなり「バスです。」と言われたときには、あまりのフェイントに乗客一同ズッコケた。それもそのはず、誰がどう見てもこれは「バス」である。バスの車内で「バスです。」と言われても困る。だってバスなんだもん。 |
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バスマニア [Bus mania] |
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※写真はU氏所有のバスコレのごく一部。 |
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パチリとウマそう [It seems to be delicious like a Pachiri] |
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※「馬そう」の部分について、読者の方からご指摘がありました。
この「馬」のように見える文字は、「写」を崩したものではなく、
旧字体の「寫」をくずして書いたものではないかということです。
確かに、下のほうの「点」が並んでいる部分などを見ると、
そのように見えますね。 |
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放出(はなてん)する [Do Hanaten] |
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(2) オシッコをすること。「放出(ほうしゅつ)する」が転じて、(1)の駅名との語呂合わせで、
「オシッコを放出する」→「はなてんする」に変化したもの。
トイレへ行くことを表す隠語、業界用語は数多いが、既に知名度が上がってしまっているものも多く、
隠語として意味を成さないことがある。これに対し「はなてんする」はまだ一般的には使われておらず、
表現方法としても解りやすいため、今後需要が急増するものと推測される(嘘)。(W) |
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ハブ乗り [Hub riding] |
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◆この写真撮影から2年後に、現地を確認したところ、 看板の一部に落書きが見られました。落書きは犯罪です。やめましょう。
★「ハブ」の意味について、読者の方からご指摘がありました。
自転車の「回転軸」にあたる部分をさし、「ハブ空港」の「ハブ」
と同じ語源とのこと。なるほど、確かに少女の足はタイヤの軸に乗っかってますね。 |
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バフィート [Bufeet] |
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※2003年2月、九州新幹線の開業を控えて、787系はリニューアル工事を完了。
運転区間が短くなることから、「ビュッフェ」はその姿を消し、
客室化改造が行われた。従って、この「BUFEET」の文字も、
今となっては見ることができなくなってしまった。とても残念というほかない。 |
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パペピプポ [Pa Pe Pi Pu Po] |
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日立製作所 笠戸工場 [HITACHI Kasado Factory] |
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世界に名だたる総合電機メーカー「日立製作所」の中で、鉄道車両やクレーン、自衛隊向け重機などを製造する、
重要な工場。所在地は山口県下松市東豊井である。 |
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ある日京成電車に乗ると、駅構内の立看板に「BMK運動」と書かれていた。
一体何のことかと思ってよく見ると…「ベストマナー向上運動」というルビが…。
そう、Best Manner Koujouの略というのである。
そういえば京成バスでは「MSK運動」というのを展開していたが、
あまりにも単純な表現に、唖然…。(O) |
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病人 [The sick] |
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ふくふく号 [The Fukufukugo] |
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サンデン交通
が下関−東京間、大阪間に運行している夜行高速バス。途中、城下町長府・小野田局前・宇部・湯田温泉・米屋町(山口)にも停車する。車体には大きく「ふぐ」の画が描かれているほか、ナンバーは「2934」(ふく刺し)となっている。また、臨時運行便の場合は、旧型車両の、ナンバー「2929」(ふくふく)で運行されることがある。この「ふくふく」とは下関のある神社に奉られているフグの像のこと。 ※なお、2006年11月30日出発便をもって、「ふくふく号」は15年間の歴史にピリオドを打つこととなってしまった。廃止の理由は、採算性が良くなかったうえに、燃料費の高騰が拍車をかけたためのようである。 |
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富士見虫 [Fujimi bug] |
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※調査の結果、この虫の名称は「マダラカマドウマ」で、バッタ目カマドウマ科カマドウマ亜科の昆虫。北海道から沖縄にかけて全国で見られ、8月から11月が活動期とのことで、まさに我々が富士見に行く時期と重なっている。 |
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富士見虫Jr. [Fujimi bug junior] |
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ふっとばす [Footbath] |
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(2)上記(1)の「Footbath」の日本語読み「フットバス」が転じて、「ふっ飛ばす」の意として使用されるようになった。
主にケンカ腰の言葉として用いられる。ただし、最後の「す」の部分を、「th」の発音にするのがポイント。 |
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粉末チキン [Chicken made powdery] |
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※なお2007年頃、この「日本冶金工業」の看板が取り替えられてしまい、何の特徴もない、ただ企業名などを書いたものに取り替えられてしまった。これでは宣伝効果は半減どころか激減である。まったく残念というほかない。 |
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ペーシ [Pe-e-shi] |
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(1) 大手コンビニエンスストア「サンクス」に設置されているコピー機の操作画面で、 操作方法の説明を表示した時、「左右ページ」「片ページ」と表示されるところが、 何故か「左右ペーシ」「片ペーシ」 と表示される。理由は不明。 (2) 1998年春、鉄道研究部で京阪電鉄寝屋川車庫・工場へ見学に行った際、 車庫の方が、殺風景な会議室のような所で説明をされた際に発した言葉。 資料を配布していただき説明を受けている最中、「○○ページ」と言うべき所を、 何故か担当者の方は「○○ペーシ」と仰られた。 関西ではみんな「ペーシ」と言うのかと思ったがそうでもないらしい。 |
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ホームセキユリティー [Home Seki-yu-rity] |
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山口県下関市に本社を構えるバス会社「サンデン交通」 の車内アナウンスの女性の声の特徴は、声が甲高いことだけではなく (→「サンデン交通」)、 英語の発音に問題があることが挙げられる。そのなかでも、放送中の広告で、 「ホームセキュリティー」のことを「ホームセキユリティー」と発音したり、 「シーサイドウェディング」のことを「シーサイドウイディング」と発音するなど、 かなり問題があると思われる部分がある。 ※なお、現在は若干マトモになったようである。 |
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ボデーマウント [Body mount] |
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ボディーマウント方式のこと。500系のぞみ製作の段階で、日立はボディーマウント方式を、 川崎重工は機器むき出しを主張しあったが、試作車「WIN350」への取り付け試験の結果、 日立が勝利(WIN)して500系にはボディーマウントが採用された経緯がある。そのため、 一時期のWIN350は、日立製の2両のみボディーマウントが装着されていた時期があった。 |
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ボディーガード [Body guard] |
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ARC Networkでは、文化祭の打ち上げなど、記念すべき節目の日には、マスター氏宅の屋上でパーティーを開くことが慣例となっていた。食料品の買出しは、近所のスーパーマーケット(主にダイエー)にて行われる。この時、身長の低いマスター氏を先頭に、それとは対照的な背が高く体格の良いU氏、KK氏、あるいはW氏ら複数人が後ろを付いて歩く。マスター氏の指示に従って材料をチョイス、または助言をしながらスーパーマーケットの店内を練り歩く様は圧巻である。図々しく店内を闊歩するオバタリアンらを排し、あるいは一人暮らしのうら若き独身女性を威嚇しながら、怒涛のように買い物をする一行は、どう見てもマスター氏と彼を護衛するボディーガードのようにしか見えない。 |
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ボチボチ [Bochi-bochi] |
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JR九州の各種デザインを担当している、
ドーンデザイン研究所の水戸岡鋭治氏によるデザインの特徴。
カーペットや壁面のデザインや材料に、「ボチボチ」の模様が多用されており、
その派手さに大変特徴があることから云われている。 |
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麻雀コンティニュー [Mah-jongg continue] |
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東急目黒線の英語の車内放送で活躍するクリステル・チアリさん。
マスター氏と誕生日が同じなのだが(それは関係ない)、この目黒線の放送で、「南北線直通」「三田線直通」の部分は、
「Merge and continue traveling on the Namboku (Mita) line」という、
あまり一般的ではない言い回しが用いられている。 |
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Mae【まえ】 [Mae] |
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まきこ [Makiko] |
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(1) 田中真紀子元外務大臣。父親は田中角栄元首相。2002年1月29日深夜、
小泉純一郎首相によって外務大臣のポストを
(2) オフィス・サコダ所属のタレント清水牧子のこと。同事務所の公式プロフィールによると、主な芸歴として、テレビ朝日「モーニングショー」、フジテレビ「めちゃイケ」のレポーターとして多数出演。また、舞台「赤毛のアン」にも出演したほか、声優として多数の出演経験あり、とされている。 |
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マジシャン [Magician] |
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マックソ [Makkuso] |
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マリンジャンボ風船 [Marine-jumbo balloon] |
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当時中1だった元部員で、現在は部費横領の罪で追放されたO野U太が、関西→羽田の全日空機に乗った際、キャビンアテンダントが彼を小学生だと思い込み、小学生限定でプレゼントされる「マリンジャンボ風船」を貰ってしまったことをからかって、 言われ続けているもの。 |
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まんねり橋 [Mannerism bridge] |
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E.Kさん(横浜市)と交際していた、ARCメンバーのU氏であったが、暫く付き合っているうちに関係がギクシャクするようになってしまった。そんな折、マスター氏、元マネジャーの鯨氏と3人で銀座界隈へ飲みに行く機会があり、その席でU氏はE.Kさんとの交際について真相を語り、順調に行っていない理由を「マンネリかなぁ」と話していた。そして、その帰り道の途中、「まんねん橋」という橋を渡ったのだが、先ほどのマンネリの話が強く印象に残っていたためか、それが「まんねり橋」に見えてしまったのである。もちろん一同は大爆笑。以後、「マンネリ」と言う時には「まんねり橋」と言うようになったのである。(M,O,Kj) |
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水はタダ [Water is free] |
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メンバーと鉄研部員らが、広島のお好み焼き店「たんぽぽ」へ行った際、
数少ないカウンター席のほとんどを占領してしまい、貸切状態に。
その店の店主は、水商売のママが似合いそうなオバサンで、
子供軍団の襲来に、明らかに面食らった様子。
しかも店内貸切状態である。これでは商売にならない。 |
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水戸岡鋭治【みとおか・えいじ】氏 [Mr. MITO-OKA Eiji] |
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東京の板橋区中丸に事務所「M.HOUSE」(ドーンデザイン研究所)を構えるデザイナー。
福岡市の「ホテル海ノ中道」のデザインを担当したことがキッカケで、
JR九州の「アクアエスプレス」のデザインを担当した。これ以後、
「レッドエクスプレス」「つばめ」(現在は「リレーつばめ」)「赤い快速」「ソニック」「かもめ」
などセンセーショナルな鉄道車両を次々と登場させ、
JR九州の実権を握るまでになってしまった。 |
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水戸岡のク○じ○い [Mito-oka no ku...ji...i] |
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某JRの某電車区の社員が、「ソニック883」を指差しながら、 この電車のデザインを担当した水戸岡鋭治氏のことを「水戸岡のク○じ○い」 と罵ったこと。この社員のその後の運命はいかに…? |
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水戸岡ビル [Mito-oka building] |
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JR九州の車両・建築デザインを担当している、 ドーンデザインの水戸岡鋭治氏がデザインを担当した建物の総称。 氏のデザインは旧来のデザインセンスを打ち破る極めて過激なものであり、 ひとめ見れば誰でもそれが氏のものであるということが明白である。 このことから、氏のデザインした建築物はその特徴により、「水戸岡ビル」と呼ばれている。 この「水戸岡ビル」の代表的なものとして、横浜みなとみらい21の「クイーンズスクエア」 などがある。 |
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みみずく・ふくろう論争 [Mimizuku-Fukurou Dispute] |
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※その後、日立の井上さんがこのページをご覧になり、
詳細な資料を送ってくださった。それによると、正式には「コミミズク」で、
これはフクロウの一種。広義では「ふくろう」であるが、
研究段階で最初に発見されたのが「コミミズク」だったらしい。 |
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無駄口 [Wast(e) gate] |
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JR赤羽駅西口のこと。 |
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めがま線 [Megama line] |
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東京都西部から神奈川県に伸びる某大手私鉄T社N検車区のY氏が発言したコトバ。
同社の路線中、目黒から蒲田までをむすぶ路線が「目蒲線(めかません)」であるが、
この人は始終「めがません」と発言しておられた。 |
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もえ [Moe] |
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(1)芸ノー人「山口もえ」のこと。(主な出演CM:無洗米) |
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モズギード [Mozugiido] |
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山猫亭 [Yamanekotei] |
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誘導障害 [Guidance obstacle] |
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(1) VVVFインバータ制御の車両から発生するノイズが線路や架線に伝わり、ATC信号や別の車両などに影響を及ぼすこと。詳しいことは電気工学を学んだ人に聞いてみよう。
(2) ある人物が不調であるとき、それがほかの人にまで影響し、不調の影響が周囲に波及してしまう現象のこと。 |
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養老の瀧 [Yourou-no-taki] |
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ARC Networkのメンバー4名が九州は博多へ行った際、博多駅筑紫口前の居酒屋「養老の瀧」へ行ったが、そこではオーダーシステムは全てリモートコントロール方式となっており、全ての注文は各テーブル上に設置されたテンキーによって行なうものとなっていた。(→注文美人)これの便利さに感服した我々は、全国の他の「養老の瀧」チェーンでも同様のシステムを採用しているのではないかと思い、東京都北区のA駅近くの「養老の瀧」へ呑みに行ったところ、そこは未だ古典的な手書き伝票方式。しかも、注文していないのに、店のオバちゃんが間違えて我々のテーブルに出した「ホッケの塩焼き」を食べてしまったところ、「あら、食べちゃったの?じゃあ付けておくわね。」との発言に我々は憤激。以後二度とA駅付近の「養老の瀧」には行かないことになったのであった。(All) |
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吉拓歩道橋 [Yoshitaku pedestrian bridge] |
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落人注意 [Caution to a falling-person] |
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ラコステ [Lacoste] |
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ワースト街道 [Worst highway] |
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埼玉県と山梨県とを結ぶ国道140号線「彩甲斐街道」のこと。
1998年、雁坂トンネルの開通によって埼玉(彩の国)と山梨(甲斐の国)が結ばれたことから、
この道路は「彩甲斐街道」と名づけられた。しかし、「彩甲斐」では誰が読んでも
「最下位」を連想してしまうだろう。
そこまでして「彩の国」の愛称にこだわろうとする埼玉県には、
呆れ果てるを通り越して何と言えばいいのか見当もつかない。 |
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